今は無き三沢光晴。

二代目タイガーマスクとして有名ですが、自分の希望では無かったようです。

しかし、晩年までタイガースープレックスやタイガードライバーを使い続けていました。

危険な技を多用して、急角度で落とすという技を広めたのですが、その影響を受けた技で死に至りました。

プロレスファンを楽しませるためという信念を貫いた英雄ですね。